スポーツ・健康の記事一覧

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見たまんま手用のブリーフ。
このままで使うのはちょっと・・・だけど、手汗が凄い人がグローブのインナーにしたりすると良いかもね。

(Handerpants)

via fashionablygeek

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4LEDタイプの「SKINK」
単4型電池2本で、30時間(点灯)・220時間(点滅)

KnogのLEDライトは5LEDタイプからのラインナップですが、デザインがPOPなものは4LEDタイプからとなっています。かなりカワイイデザインですが、余程の市街地でもない限りは、これだけで自転車用ライトを賄うには光量不足なので、バックライトや予備的な使い方がオススメです。

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LEDライトが人気の自転車グッズブランドKnogから、ミニマルデザインのサイクルコンピュータが登場しています。操作はタッチパネルで行うデザイン重視ながら、防水機能・バックライト搭載・時計・現在のスピード・走行距離・最高速度・平均速度と一般的な機能は一通り揃っています。

カラーは4色、価格は9機能タイプが7980円、12機能タイプは12600円。

(knog N.E.R.D.取り扱いショップ – 楽天)

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ちょっと変わった自転車用のホーン。
空気入れで空気をチャージする必要があるけど、1回のチャージで、115dbという車のクラクション並の音量を70回程度鳴らすことが出来るのだそう。もちろん、空気をチャージすることで何回でも使える。

(Ecoblaster Rechargable Air Horn)

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高分子ポリマー(吸水樹脂)に水を吸い込ませて、その水が気化する気化熱を利用して冷却するグッズがちょっとした定番化しています。水に濡らしてから首に巻き付けると大動脈を冷却して体温を下げてくれるというもので、簡単に言えば濡れタオルと同じですが、水を多く含んでいるので濡れタオルよりも長く保つというのがポイントです。価格も1000円前後と安く、水さえあれば何度も使えるというコストパフォーマンスの良さも人気の理由。

一番有名なのはMAGICOOLですが、他メーカーからも似たようなモノがたくさん出ています。

(MAGICOOL系製品 – Amazon)

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自転車のレーンの無い道路でも、LEDライトで即席レーンを作り出して車からの視認性を向上させ事故防止に繋げるという面白グッズ「LightLane」の試作実験動画がありました。

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思い切ったブランド名だなぁ。

いや、おもいっきりだなぁ。

(NEW SHIT » Spring 09′ Coming This Weekend.)